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◆外国人在留、帰化、ビザ申請に関するQ&A

外国人在留許可、帰化、ビザ申請に関する疑問


Q. 申請取次行政書士とはなんですか?


A. 
  我が国に入国してくる外国人、あるいはすでに在留している外国人に代わって入国管理局へ申請書類を提出する代理業務を行う行政書士です。我が国に在留する外国人は、在留資格の変更、在留期間の更新などの申請を行う場合、原則として、自ら地方入国管理局に出頭して、申請書類を提出しなければなりません。
  
  申請取次制度は、この本人出頭を免除しようとするもので、行政書士で所属する行政書士会を経由して同会の所在地を管轄する地方入国管理局長に届け出たもの(申請取次行政書士)などが、申請人に代わって申請書類等を提出することが認められています。
  申請取次の資格を持たない行政書士でも申請書類の作成はできますが、その場合には外国人(申請人)本人が窓口に出頭しなければなりません。


Q. 自分でビザ申請する場合と専門家に依頼した場合の違いは?

A. 
  ご自身で申請する場合には、入国管理局で配布されている必要書類一覧表に基づき資料を準備することになります。この入国管理局で配布されている資料は、あくまでも一般的に必要となる最低限の資料の案内ですので、すべての申請者にとって十分な資料とはいえず、専門家が申請するのと比べて許可率が低くなることも考えられます。
  また、ご自身でビザ申請をされる場合には、入国管理局へ何度か足を運ぶ必要がでてきます。ビザ申請を専門家に依頼した場合は申請代理が可能ですので、上記すべての件でお客様が直接入国管理局へ行く必要は原則としてありません。(ただし、不法滞在者の在留特別許可申請や法務局への帰化申請などなど一部の特殊な業務についてはお客様ご自身で申請に行く必要があります)。


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